SAPIXの授業

SAPIXでは、志望校合格はもちろんのこと、受験にとどまらない、さらなる飛躍の礎となる深い思考力と豊かな表現力を育みます。

教育理念・指導方針

授業の特長

少人数制 双方向授業

SAPIXの授業は、生徒と講師がコミュニケーションをとりながら進み、生徒の発言によってより活発な議論が…

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復習主義

授業では、新たな単元を学習する「導入」と、学んだ内容を定着させる「演習」「復習」を繰り返します。…

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学力別のクラス編成

平常授業のクラスは学力別の編成ですので、実力の拮抗した仲間と学習しながら自分の可能性を広げることが…

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理解と定着度を測る仕組み

授業内で復習テストや確認テストを実施し、その結果を生徒一人ひとりへのアドバイスや授業での解説内容など…

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志望校対策

中3生が対象の「GS特訓」「SS特訓」などの特別講座では、志望校別クラスで実戦力を高める授業を行います。…

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特長的な理社のカリキュラム

理科・社会は、生徒一人ひとりの将来、職業選択にも関わり得る科目です。また、科目横断型の問題が出題…

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段階別指導システム ―小6から中3まで―

SAPIX中学部の授業は、学年とともに段階的に学習時間が増え、学習内容の深みや広がりが増すように設計され…

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オリジナルテキスト

オリジナルテキストを作り続ける理由 ― 昨今の入試問題では知識だけではなく、それにもとづいた思考力と表現…

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小学6年生からの受験指導

小6の学習目標は、「中学範囲の先取り」や「スピードアップ」ではなく、高校受験につながる「学びの基盤」…

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学年別カリキュラム

季節講習・特別講座

サポート体制

授業や通塾に関するQ&A

部活との両立ができるか不安です。
ほとんどのSAPIX生が部活に入っています。SAPIXでは学年が上がるにつれて通塾日数が増えますが、特に中1・2生の間は、通塾日数とともに家庭学習の量にも配慮し、限られた時間に効率よく学習できるよう、講師もアドバイス・フォローしていきます。最初は大変に感じるかもしれませんが、たとえ遅刻しても休まずに通い、集中して授業に取り組むことで、自然と学習ペースを掴めるようになります。
授業を欠席した際はどうすればよいですか。
体調不良や学校行事などの都合で欠席した場合には、後日、欠席教材一式をお渡しします。内容は、授業で配付した教材と授業進度や宿題の詳細を記した連絡票です。連絡票をご自宅での学習の指針として、テキストを解いていただき、不明な点はご質問ください。
先生に質問をしたいときはどうすればいいですか。また、自習はできますか。

授業の前後などに質問対応をいたします。分からないところはそのままにせず、早めに解決する習慣をつけましょう。また、使用していない教室を自習スペースとして利用することもできます。

※季節講習などですべての教室を使用している場合は利用できません。あらかじめ校舎に使用状況をおたずねください。

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